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決算書が読めたら経営が変わる

先週末は久しぶりに一日オンライン研修に参加しました。

やはり後日動画で観るのとその場で学ぶのでは大違い。

学びの深さが変わってきますね。

 

数字と向き合うことで経営改善の起点に立つ

 

ここでいう数字とは決算書や試算表。

そのために経営者自ら勤勉努力と実践継続なんですね。

 

でもほとんどの経営者は決算書を学びたいと思っていても、

継続的にやりたくない。

 

それ以外に人のこと、売上のことがあるので

財務のことばかりに時間を割けないのはごもっともです。

 

せっかく売上を伸ばすことができているのに、

同じように利益が伸びないと不安じゃないですか?

その理由を知りたいですよね?

 

売上は世の中のトレンドや同業他社の脅威などがあり

軌道に乗ったからといっても安心できません。

 

人のことは難しい、本当に難しい。。。

会社経営においてゴールはないです(汗)

 

財務や資金繰りはどうでしょう?

ファイナンスの知識は一度身に付ければ一生モノの無形財産です。

 

経営者がこの無形の財産を手に入れれば

設備投資の資金計画これであってる?

と銀行担当者や税理士に確認してもらえばよいのです。

 

うちの銀行担当者は融資の提案はあるけど未来の数字に向き合ってくれないんだよ。

うちの税理士は過去のダイジェストを報告して終わりなんだよ。

 

残念ながらこれが現状です。

 

そんなあなたに是非こちらを。

 

https://inadazaimu.jp/videolecture

 

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1ヵ月ぶりの投稿で完全に売り込んでしまった。。。